丹波産コシヒカリ 京都丹波産の美味しいお米「京ほたる米」と丹波黒枝豆・黒大豆の通販専門店【西村farm】

TEL 090-5062-8136
FAX 0771-72-0359
〒629-0302 京都府南丹市日吉町志和賀西里44-4

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【南丹市】こしひかりのお試し米をお探しなら カルテック栽培とブランド米の定義について

南丹市でこしひかりを栽培する京都丹波 西村farmでは、カルテック栽培を利用してお米を育てています。カルテック栽培とは、特別な乳酸菌による有機物分解機能を生かした土づくりによって、残留農薬がなく、カルシウムとミネラルを豊富に含んだ栄養価の高いお米やその他作物を作る栽培方法です。カルテック栽培を利用すれば低コストで高品質のお米が作れるということで、近年注目を集めています。
こちらでは、カルテック栽培のメリットをご紹介するとともに、おいしいお米=ブランド米と表現される理由について、その定義を紹介します。

カルテック栽培のメリット

青空の下で育つ稲穂

カルテック栽培で作られたお米は、カルシウムをはじめとするミネラルが豊富で栄養価が高く、おいしいお米になります。 また、稲の生育が良くなる点が大きなメリットです。具体的には倒伏しにくく、イモチ病などの病害に強くなるため、悪天候が多い年でも毎年確実に収穫ができます。
加えて病気を防ぐために農薬や化学肥料を多く使った場合とは異なり、周辺の環境を汚染せずに済むこと、施用する肥料や資材も少なくて済み、トータルでの生産費用を抑えられるという生産者側のメリットもたくさんあります。
低コストでおいしいお米が作れる。それがカルテック栽培のメリットです。

カルテック栽培で育ったおいしいこしひかりをお探しの方は、京都丹波 西村farmをご利用ください。南丹市で育った丹波産こしひかりを販売しています。お試し米もご用意していますので、ぜひお買い求めください。

ブランド米ってどんなお米?その定義を紹介

米と稲

よくブランド米という言葉を耳にしますが、実は明確な基準はありません。有名な銘柄であるこしひかり、ササニシキ、ゆめぴりか、あきたこまちといった銘柄を表す際に、ブランド米とすることも多いです。
また、いくつかの銘柄を合わせて作ったブレンド米との対比で、一つの銘柄だけのお米をブランド米と呼ぶ場合もあります。こちらは一般消費者からすれば、その違いが分かりにくく、なじみがないかもしれません。
そうした意味では、おいしいお米を指して「ブランド米」と表現するほうが一般的です。
ブランド米という考え方は古くは江戸時代から存在していた(讃岐米、庄内米など)と言われています。いまでは、300種類を超えるブランド米が誕生しています。

ブランド米の一つであるこしひかりを自然豊かな南丹市で育てる京都丹波 西村farmでは栽培方法にこだわり、安心・安全なお米をお届けいたします。

南丹市でこしひかりを栽培する京都丹波 西村farmではお試し米もご用意

京都丹波 西村farmでは、南丹市でこしひかりを栽培しています。南丹市の豊かな自然の中、カルテック栽培で育ったブランド米「京ほたる米」はカルシウム・ミネラルが豊富で、冷めてもおいしいお米です。まずは試してみたいという方のため300gのお試し米をご用意しており、手軽に丹波産こしひかりを味わっていただけます。お試し米ご購入後、もっと味わいたいという方は、ぜひ定期便をご利用ください。

お試し米はこちら

南丹市でカルテック栽培のこしひかりをお探しなら京都丹波 西村farm

農園名 京都丹波 西村farm
代表者 西村 不二夫
所在地 〒629-0302 京都府南丹市日吉町志和賀西里44-4
TEL 090-5062-8136
FAX 0771-72-0359
営業時間 9:00~17:00
定休日 土曜日・日曜日・祝日
アクセス JR「日吉駅」より車で5分
京都縦貫自動車道 園部ICより車で10分

お問い合わせ

商品に関して、ご不明な点は、下記よりお問い合わせください。
TEL: 090-5062-8136
FAX: 0771-72-0359
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